前方遊離端欠損と後方遊離端欠損で維持力を得る方法の違いについて、ルーファスデンタルの考え方を紹介しています。
今日は「鉤歯群の役割配分を工夫した症例」の設計プランを紹介します。
今日は7月16日(日)に開催した実習会の開催報告をしたいと思います。
今日は義歯の維持力を確保するうえで意識している2つの方向性ついてお話ししようと思います。
今日は前回の「回転着脱義歯製作の考え方【前編】」に続き、今回も鋳造鉤の回転着脱義歯をどのように考えながら製作しているかについて、実際の設計方法から調整方法までを紹介します。